使いすぎに、気づくきっかけ。

スマホを置く、きっかけを。

ちょっとだけのつもりが、いつの間にか。アプリを行き来する間の使いすぎを知らせて、画面から離れるきっかけを届けます。

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iPhone / Android · 開発中

開発中の画面イメージです。実機の使用記録ではありません。

気づく。置く。ひと休み。

01

時間を決める

最初のお知らせを15・30・45・60分から選び、必要な許可を設定します。

02

いつもどおり使う

見守りを始めたら、他のアプリへ。使い続けているときに通知でお知らせします。

03

2分、スマホを置く

通知をきっかけに画面を消して休憩。水を飲んだり、少し背伸びをしたり。

アプリをまたいでも、 使いすぎに気づける。

通知で、そっとお知らせ
アプリを強制的に止めず、スマホから離れるタイミングを知らせます。
休憩のあとは、また新しく
最初の通知の後は使用10分ごとに再通知。2分以上の休憩で次のひと続きへ。iPhoneでは推定です。
アカウント登録は不要
見守りの設定と使用状態は端末内で管理します。開発版にはテスト広告があります。

計測について

iPhone

iPhoneではスクリーンタイムが記録するアプリ・Webの使用から連続利用を推定します。正確な画面点灯時間ではなく、記録や通知に遅れが出る場合があります。

Android

Androidでは画面オン・ロック解除中の時間を計測します。OSの省電力設定や強制停止で見守りが止まる場合があります。

あなたのペースで、スマホと付き合う。

ストア配信を準備しています。公開が決まり次第、このページでお知らせします。

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